2017.8.28オープンの京王プレッソイン東京駅八重洲は、寝具がとっても良くてぐっすり眠れます☆彡

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東京駅すぐ近くのホテル、京王プレッソイン東京駅八重洲に宿泊しました。

2017年8月28日オープンということで、まだ4カ月半しか経っていません。

東京駅に近くて便利新しくて清潔、に加えて、私がほれ込んだのが眠る環境の、特に寝具の素晴らしさです。

家にいるよりぐっすり熟睡できてびっくりしました。

寝具が素晴らしい。

帰りにフロントで聞いてきました。

ベッドは、「フランスベッド製スーパーマルチラススプリングマットレス」を使用しているとのこと。

そして、枕は、「テンピュール社のシンフォニー」というもの。

実は、私は、車椅子の生徒のお世話をしていた時、首・肩・背中がパンパンに張って、後ろを振りむくのすら辛かった時期がありました。

だから、枕にはいつも悩まされていて、ホテルの枕で使えるものはほとんどありません。仕方なく、バスタオルをたたんで枕代わりにしていました。

でも、このテンピュール社のシンフォニーという枕は、とても柔らかく首から頭全体を包み込むようにしてちょうどよい状態で沈んでくれました。

遮光が素晴らしい。

2重の遮光ロールスクリーンカーテンのために、まったく外の光が入りません。

夜寝るのが遅かったので、朝8時に目覚ましをかけました。真っ暗なので、夜中かと思い、スマホの明かりで照らして電気のスイッチを探しました。

私は、寝るとき真っ暗なのが好きなのです。

お風呂がゆったりしている。

実は、すぐそばに2回利用したスーパーホテルLohas東京駅八重洲口があります。そこの炭酸泉の大浴場が気持ち良いです。

ただ、いったんホテルの部屋に入った後、大浴場へ行かなければならないのがちょっとだけめんどくさい。

部屋にあるお風呂、普通のバスより丸い形で深めです。浅くて細長く、足を延ばしたら溺れそうになるバスに比べたら、うんと日本人好みです。

鏡台がなく、デスクだけ。

普通、ホテルではテレビの横に鏡台があります。

ここでは、鏡は姿見だけで、鏡台はありません。

その分、部屋の印象が落ち着いています。

今回、ブログコンサルを受ける関係で、ノートパソコンを持って行っていたので、広いデスクがあってとても助かりました。

ただしっかりメイクをしたい人には、鏡台がないのは物足りないかもしれません。

空気清浄機・加湿器もある。

最近は、においや花粉などに敏感な人が多いですね。ホテルのお部屋に空気清浄機が置いてあるところが多くなりました。

加湿機能も備わったものでした。

新しいホテルは、お客様のニーズにこたえていることに感心します。

さいごに

アメニティが充実してないのが残念に思っていたら、ちゃんとエレベーター前に置かれていました。

確かに化粧品類は、それぞれ自分のものを使う人が多いので、部屋に置いておくのはムダかもしれません。

ムダなことは省いて、必要なことにお金をかける。

京王プレッソイン東京駅八重洲、とても気に入りました。これで、東京のお気に入りのホテル3つになりました。

レム六本木とスーパーホテルLohas東京駅八重洲口と京王プレッソイン東京駅八重洲です。

ちなみに私の判断基準は、「清潔」「ぐっすり眠れる」です。

京王プレッソイン東京駅八重洲

 

 

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この記事を書いた人

さわこ

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!