ケガをした時も好きなことをしてもいい

広告

今日は、東京へ劇団四季の李香蘭を観に行きます。

今、新幹線に乗って向かっているところです。

えーっ、ケガしてるのに?

という声が聞こえてきそうです。

誰かが言っているのかもしれないし、もしかしたら私自身の心の声だけなのかもしれません。

今までは、父や母や祖母に言われてきた言葉です。

大事にしないとダメだ!

でも、ケガをしてみてわかるのです。

楽しいことが元気の源なのだと。

小松弥助さんのお寿司を食べに行った時もそうでしたが、何ヶ月も前に予約してあって、親しい友人と一緒に出かける用事は、本当に楽しみなのです。

ギブスの不自由さも、時々疼く痛みも、すっかり忘れます。

お金がかかるとか、時間がかかるとか、関係ない気がします。

無理をしてはいけないけど、やりたいことがあって、条件が整うのなら、思い切りやった方がいいです。

いずれ、どこへも行けないような日が来るのです。

それがいつなのか、わからないから、今を楽しみたいですね。

そんなわけで、今日の夜、李香蘭観劇のレポート報告しますよー。

ブログランキングに参加しています。
下のお花を「ぽちっ」と押して、応援していただけると嬉しいです。

にほんブログ村 その他生活ブログへ

広告

この記事を書いた人

さわこ

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!

あわせて読みたい