朝、目覚ましなしで気持ちよく起きられるようになった理由

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目覚ましをかけずに起きるのが気持ちいいです。

レースのカーテンだけにしておくと、窓から朝日が入ってきて、自然と目が覚めます。

目覚ましで起こされると不快です。だいたい止めてまた寝ます。まだ眠いのに起こされたという感覚です。

ずっと目覚ましなしでは起きられないと思い込んでいましたが、大丈夫です。

気持ちよく起きられます。

何をやっても早起きできなかった私が、気持ちよく起きられるようになった理由として、すぐ思い浮かぶのが次の2つです。

①起きやすい環境を整えた!

ベッドの向きを変えました。西側に枕を置き、東の窓から朝日がまともに差し込む位置にベッドを置きました。だんだん明るくなるのをうっすら感じながら自然に目が覚めていくのです。

②寝やすい環境を整えた!

寝室からテレビをなくし、夜は、できるだけパソコンもスマホも触らないようにして「寝るための空間」にしました。最初は、つまらないと思いましたが、すぐ慣れました。

他にもいろいろ要因はあると思いますが、起きやすい環境・寝やすい環境を整えたのが、成功をもたらしていることは確かです。

子どものころからずっと「自分は、どうしても早起きができなくてダメだ」と思い込んできた私にとって、『朝、気持ちよく目覚められること』は、本当にうれしいことなのです。

今日も楽しい1日を過ごそう!

 

 

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この記事を書いた人

さわこ

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!