車の運転を諦める お金より便利さより安全第一【左手複雑骨折 ボルト固定闘病日記】

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左手を複雑骨折して6日目。

ボルト固定手術後、3日目です。

まだまだ痛いし、手は指先しか動かせないし、不便なことだらけです。

ずっとはめているギブスも暑いし、なんとなく痒いし。

左手複雑骨折 ボルト固定の私は、運転できない

ギブスから顔を出してる指先も肘も青く内出血しています。

毎度、見苦しい写真で失礼します。ホント闘病日記ですね。

それでも家の中のことは、娘に助けてもらいながら何とかこなしていますが、さすがに車の運転はできなそうです。

と言うか、してはいけないと思います。

一瞬、片手でも左手でハンドルを固定しながら右手1本でも運転できるかもなんて思っちゃいましたが、そんなことをして事故を起こしたら大変なんてものじゃありません。

人に迷惑をかけるようなこと、危険なことは極力避けなければなりません。

高齢者になったら運転免許返納すべきって強く思っていましたが、いざ自分が同じような状況になったら、困った本音が出てきます。

左手複雑骨折 ボルト固定の私は、運転を諦める

ちょっとだけならいいかな?

これがいけないんですよね。

確かに地方に住んでいて、車社会で過ごしていると、ドアtoドアの快適さ、荷物を運べる便利さ、移動時間の短縮、全てにおいて楽です。

それを運転しないと決めると

・誰かにお願いする
・タクシーで行く
・バスや電車を利用する

どれも気を使ったり、お金がかかったり、時間がかかったりで大変です。

でも、仕方ありません。

ケガをしている自分自身を守るためにも、ここは周りの人を頼ったり、タクシーを活用したり、体力が回復してきたらバスや電車も利用しようと思います。

さいごに

ギブスが取れるまで運転しない。

そう決めてしまうと諦めがつきました。

つづきはこちらです。
痛み止めは、痛みが我慢できれば飲まないほうがいい 【左手複雑骨折 ボルト固定闘病日記】

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この記事を書いた人

さわこ

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!