ストレスに負けず、ストレスをバネにして強くなろう【気軽なおひとりさまライフ】2020.4.13

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ストレスを力に変えていく・・・ストレスに圧迫されていくのではなくて、そこからどうやって立ち上がっていくかを考えると勇気が湧いてきます。

「ストレス」自体は、必ずしも悪いものではないようです。

ストレスを受けているときは、耐えられない・・・と思い、苦しいのですが、振り返ってみると、それを乗り越えたことがある意味自信につながっているような気がします。

私が一番悩んでいたのは、やっぱり離婚問題の渦中ですね。

あと、今では懐かしい思い出ですが、職場の人間関係や仕事そのものもかなりのストレスだったと思います。

昔のことで言えば、受験もストレスでしたね。

いろいろなことで、生理が不順になったり、ドロッとしたオリモノや出血があって子宮がんじゃないかと心配したこともありました。

たくさんのことを乗り越えてきたなぁというのが今の私です。

だから、「逆境に強い」って自分で思えるのかもしれません。

神様は、いつも必要な試練を与えます。

一人ぼっちじゃなくて、周りの人と助け合って乗り越えていきたいですね。

自分が苦しい時でも、人を助けるとオキシトシンが出て幸せを感じることができるんだそうです。

自分に優しく、人にも優しく。

みんなで助け合っていきましょう。

早寝早起き

23時半就寝、7時起床

運動

健太の散歩2回

1日中雨のため、リング達成ならず残念。

読書

国立がん研究センター中央病院の清水 研先生が書かれた『もしも一年後、この世にいないとしたら。』という本を読んで、コロナ不況で苦しんでいる知り合いの飲食店経営者さんへの思いを書きました。

アフターコロナの生き方 しなやかに現実に適応して生きていこう

今回のコロナでは、飲食店にとって病気の宣告を受けて何もできなくなったような状態だと思います。

この現実に逃げず、ありのままを受け入れ、これからどうやって生きていくかを考える必要があります。

自分の体が健康であれば、絶対、また立ち直って1から出直しできます。

落ち込んだあとに、次の世界が見えてくることを清水先生はがん患者さんたちから学ばせていただいたと書いてありました。

私も、とにかく一番大切なものは、仕事ではなく命ですと伝えて生きたいです。

ときめくお掃除

階段下物置の中掃除をしました。

階段下押入れの掃除道具を出しやすく片づけやすい状態にする【ときめく中掃除】2020.4.13

健太

さいごに

低気圧と雨の影響で、ちょっと元気がなかったのですが、娘と一緒に家で夕食を食べたら楽しかったです。

孫と一緒にご飯を食べる日を夢見て、もっとお料理を頑張ろうと思う今日この頃です。

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この記事を書いた人

さわこ

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!