日常生活の充実は、QOLの向上に繋がり、嬉しい【 目標達成へのプロセス】 2019.10.11

広告

ウィキペディアによると、

QOL(クオリティ・オブ・ライフ)とは、一般に、ひとりひとりの人生の内容の質や社会的にみた生活の質のことを指し、つまりある人がどれだけ人間らしい生活や自分らしい生活を送り、人生に幸福を見出しているか、ということを尺度としてとらえる概念である。

つまり、QOLの向上が真の幸福感をもたらしてくれるのです。

それは、旅行に行ったり、コンサートに行ったり、イベントに参加したりももちろん楽しいけど、日常生活の方がその何十倍もの時間あるわけですから、そちらの方も重要です。

そんなわけで、何気ない日常生活を楽しめている今の状態は最高なのです。

早寝早起き

23時就寝、7時起床

途中5時に一度目が覚めているので、もう少し早寝が定着すると二度寝しないかもしれません。

 

運動

健太の散歩2回

夜もう一度一人で歩きに行ってようやくリング完成

読書

マスタリーの課題図書、岡田斗司夫さんの『評価経済社会』を読んでいます。

これは課題図書なので、ちょっと難しいけど、そんなこと言っていられません。絶対、読まねば!

ときめくお掃除

シンクの排水口に「バイオ排水管きれい」を流し込みました。3日続けて見ると良いそうです。2日目終了後、ブラシでこすってみました。

近くはだいぶんキレイになってきました。問題は排水管の奥の方です。

健太

あら、気づいたら健太の写真、1枚も撮ってなかったです。

さいごに

こうやって毎日記録をとっていると読書をサボっていること、お掃除は頑張っていること、健太と一緒にいるのが当たり前になって写真を撮り忘れることなどチェックできます。

どれかが抜けていくとバランスを崩していくので、まんべんなくやるべきことをやって、QOLを高めていきたいです。

ブログランキングに参加しています。
下のお花を「ぽちっ」と押して、応援していただけると嬉しいです。

にほんブログ村 その他生活ブログへ

あわせて読みたい

広告

この記事を書いた人

さわこ

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!