10月11月の2ヶ月で大掃除を終わらせるぞ【 目標達成へのプロセス】 2019.9.30

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9月が終わると一気に「今年もあと3ヶ月」モードに入ります。

10月11月の間に大掃除を完了して、12月は新年を迎える準備を整えていきたいものです。

終わったことをクヨクヨ考えていても仕方ないから、これから先のことを考えていきます。

先の予定を組む点に関しては、母の畑仕事の段取りはいつも完璧でした。

何本も畝を作り、春の間に秋のモノの種まきをします。夏の収穫が終わったら、一旦畑を更地にして、もう一度肥料を撒いて畝を作り直し、冬の間に食べる大根や白菜などの準備をします。

そのために日記をきちんとつけていて、去年のを見ながら今年の分を用意していくのです。

ただ、マメな人だわと思っていたのですが、記録をとる大切さの実証ですね。

私は、畑の作物は成長が早すぎてついていけないので、大掃除で記録を取っていきたいです。

毎年、10月11月にどんなふうに大掃除をしていったら、寒くなる前に家中がきれいになるか、段取りよく進めていきたいです。

早寝早起き

24時就寝、7時起床

運動

健太の散歩2回

ついに運動アプリのリング完成、やった〜。

読書

精神科医 樺沢紫苑先生の『アウトプット大全』より、今日、大事と思ったこと3つをアウトプットをします。

・今日やることだけを考えて続ける

体調が悪い日や時間がない時もあるので、先のことは考えず「今日」「今」やることだけ考えて、楽しんで続けていこう。

・やる気スイッチをONにするには、「まず始める」

やる気が出てから始めようと思っても無理。クレペリン検査のように、単調なことでもやっているうちに乗ってくるものです。脳の「側坐核」という部位の神経細胞が活動を始めるのは、ある程度の強さの刺激がないといけないそうです。

そのための必要時間は、たった5分。たった5分やり始めればやる気スイッチONになるそうです。

・「優先順位」を決めて絶対基準に、即座に判断して「断る」

上手に断るためには、自分の人生の中での優先順位を決めておくことが大事。仕事より家族が大事と決めたら、「迷わず断る」。ケース・バイ・ケースで断らず、公平に断る方がトラブルにならない。「断りの公式」は、「謝罪+理由+断り+代替案」。

トキメクお掃除

8番らーめん&スタジオSeriの共同駐車場の溝がとんでもないことに。トングを持ってきてゴミをすくい上げて捨てました。

オーナーさんは、地主でもあるので、いろいろお掃除するところがたくさんです。

健太

夜、自宅から金沢駅まで往復4Kmウォーキングしてきました。

さいごに

リハビリの先生がもっと指が曲がるように装具を改造してくれました。頑張ろうっと。

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この記事を書いた人

さわこ

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!