主義・主張を曲げることも仕方ない【 目標達成へのプロセス】 2019.9.25

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「出来るだけ痛み止めは飲みたくない」そう思って頑張ってきました。

でも、そんなことをいっていられない状況なのだと諦めざるを得ません。

9月2日にボルトを抜いてから3週間と3日ぶりの整形外科医の第1声は、「また手が痩せてきたんじゃないか・・・」でした。

前回とレントゲンを見比べて、「まぁ、そんなに変わらないか・・・」とのことですが、とにかくこんな状態じゃダメだと。

「もっとちゃんと使わないといけない」「痛いなんて言ってる場合じゃない」「ケガしてないところがこんなに動かなくなっているのはマズイ」

『ケガをして3ヶ月が勝負で、それ以上経つと(患部以外の)動かないところが動くようになるのは難しい』

私もそう思います。

本当に固まってしまっていて、曲がることも伸びることもできません。

結局、次の診察日まで26日間、強い痛み止めを飲んでリハビリに励むことになりました。

私の中でも葛藤があります。

現に副作用として、吐き気があり、体もしんどいです。

でも、手が元どおりになるための最善の方法を選択したいと思います。

とにかく決めるのは私です。

絶対治すという強い気持ちでいたいです。

早寝早起き

24時就寝、7時起床 ▲

運動

健太の散歩2回

運動、あともう少し、惜しい。

読書

メンタリストDaiGoの『片づけの心理法則』を読んでいます。

トキメクお掃除

洗濯機の排水フィルターの汚れを取りました。

健太

内灘砂丘へ夕陽を見に行ってきました。

さいごに

くよくよせずに頑張りまーす。

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この記事を書いた人

さわこ

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!