使わないものは要らないものだと脳が認識するのは本当のことだった【 目標達成へのプロセス】 2019.9.4

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左手複雑骨折してたった6週間、左手を使わない生活をしていたら、左手が全然動かなくなってしまって驚いています。

「ギプスで固定していて動かせないだけだ。外したら元に戻る」と思い込んでいたのに、違っていました。

痛くてずっと使わなかったら、脳が「要らない」と判断し、血液も栄養もそこへ行かなくなったようです。

口では「大事な左手が愛おしい」とか言っていますが、本当の私の心は「痛いし、動かないし、無理に動かそうとしても動かないから、右手でやったほうがよっぽど早い」と思っていたのは認めざるを得ません。

結局、脳は正直な私の本当の気持ちそのものです。

ふと思いました。

押入れの中にずっと入れたままにしている「大切なもの・いつか使いたいもの」も結局、使ってなくてすっかりその存在すら忘れられています。

本当に大切なら毎日のように見たり、使ったりしていかないといけないんじゃないかと。

生きているって、そういうことなんじゃないかと・・・。

早寝早起き

24時就寝、6時起床 ▲○

運動

健太の散歩2回

あんまり運動できなかったけど、無理しない!

読書

下重暁子さんの『年齢は捨てなさい』を読んでみようと思います。

この本はすごいいいと良い人と自慢話に聞こえるという人に評価が分かれているので、逆に私はどう思うかな?と興味があります。

トキメクお掃除

トイレブラシのケースの中を洗いました。

トイレブラシは、ブラシが空中に浮いているこだわりのお掃除グッズ「フロート」です。

トイレ掃除用洗剤は、キッチンやお風呂と共に「緑の魔女」を使っています。

さいごに

先日、カレーを作ったら作りすぎて3日もカレーが続きました。

今日もホットクック で上手にかぼちゃの煮物ができたのですが、一人で食べるには多かったです。

まだ一人暮らしには慣れません。

でも、不自由ながら包丁持つ手も危なっかしいけど、頑張って自炊しています。
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この記事を書いた人

さわこ

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!