母の介護と向き合うのは、なかなか難しい【 目標達成へのプロセス】 2019.7.5

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姉から「お母さんが○○○にデキモノができて、それを切除するのに手術しないといけないかもしれないと言っている」と聞き、驚きました。

以前から、いろいろ痛いところがあるという訴えはあったのですが、「手術」とはなんたること。

姉はそれを聞いて、自分は用事があるからタクシーで行っておいでと言ったらしい。

あり得ない。

止むを得ず隣へ行き、様子を聞き、「デキモノができたからといって手術などする必要がない。薬で抑えればいい。それより、ケチケチしないでお風呂のお湯をたっぷり入れて清潔にしていることが大事。」と説教をしてしまった。

結局、私が病院まで送り、姉が診察時間に間に合うように行ってくれることになった。

それが母の「ごめんね」の本当の部分。

母に謝らせてしまって嫌な気持ちになってしまった記事はこちら
「全部私が悪いんや、ごめんね」は嫌いです

その後、姉とLINEでやりとりしていると、「結局、私がまた同居して世話をすればいいのかなぁ」と思ってしまう。

でも、そしたらまた、自分を保てなくなってしまう可能性がある。

あ〜、親の介護は難しい。

今日もまたリング完成

だんだんリングを完成させるのが楽勝になってきた。

下半身デブからの脱却プロジェクト

・2万歩→16,580歩(達成率 82.9%)▲
・お菓子→ 食べなかった ◎
・フラダンス練習20分→0分 ▲

・腰回り90.8cm→91.4cm (+0.6cm)▲ 簡単に緩む。道は遠し。

早寝早起き

24時就寝、5時起床。

運動

16,580歩のみ

読書

まだ三浦瑠麗さんの『孤独の意味も、女であることの味わいも』読んでいる途中。

健太

昨日、ゲボ吐いちゃったけど、今日は全然普通に過ごしていました。

さいごに

今、金沢駅6時始発の北陸新幹線の中でこの日誌を書いています。

新幹線の中でパソコン開いてブログ書けるまでに成長したんだ、私。

ちょうど1年前、59歳で初めてMacを買い、続けてiPhone、さらにApple Watchも買って、なんとなく使えるようになった。

時代の流れになんとかついていけてるかな。

楽しいよ!

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この記事を書いた人

さわこ

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!

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