やることがいっぱいありすぎて、やる気が出ないときは。

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日中、いろいろやりたいことをやっていて、夜遅く家に帰ってきたとき、「やることいっぱいありすぎて、寝られないじゃないか~(>_<)」と嫌になることがあります。

本当に疲れていたら、全部投げ出して寝てしまうのですが、朝早く起きる自信がないので、とにかくやります。

そのやり方は、いいかどうかはわからないですが、とりあえず終わるので紹介します。

やることを細かく分けて全部書き出します。

一つ一つは、5分以内に終わる行動を書きます。

①食器を食洗機に入れる。

②洗濯機を動かす。

③テーブルの上のものを片づける。

④歯を磨く。

⑤顔を洗う。

など、ホントに簡単なことまで、しかも最低限のことだけ書き出して、それを一つずつやって、消していきます。

普通は当たり前にやることでも夜12時を過ぎていたりすると「やりたくない」「疲れた」「眠い」などマイナスな気持ちがいっぱい襲ってきます。

それと戦うには、考えないことが一番です。

とにかく、書いてあるものを一つずつクリアしていくだけ

「やらない」という選択肢をなくしてしまい、一気にやるのがいいです。

ただし、最も良いのは、こんな夜中に疲れた状態でやるよりも、もっと計画的に段取りよく仕事を先取りして終わらせてしまうことでした。

 

 

 

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この記事を書いた人

さわこ

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!