残念だったこと ホテルの水回りがなんとなく右利きでは使いづらかった

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1月の3連休なので、ホテル選びにちょっと苦労しました。

全体的に値段が高かったのです。

止むを得ず、2018年にリニューアルしたというホテルにしたのですが、正直言ってイマイチ。

水回りが使いにくかったからです。

バス・トイレが一体化されているのは、別にいいんですが、ドアの開け方です。

左側に引っ張って開けます。

右手では開けづらい。

まぁ、左手で開ければいいんですが、段差もあってなんとなく閉めづらい。

洗面器の蛇口が使いづらい。

お水を出そうとするとレバーが邪魔。

なんでもないことのようで、毎回使う時に、なんとなく使いづらい。

今まであんまり意識したことなかったけど、やっぱり使う人の気持ちになって構造を考えるって大事なことなんだなぁと改めて思った。

セミナー代・新幹線代もかかっているし、前泊もするようになると、ついホテル代をケチってしまいがちになっていました。

毎月東京へ来て、いろんなホテルに泊まってみたのは、とっても貴重な体験でした。

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この記事を書いた人

さわこ

金沢大学 日本史専攻 卒業。お城の中にあるキャンパスで加賀藩について学び、金沢をこよなく愛する。

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!