不器用でできないことがたくさんあるのは、むしろ良いこと

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以前、目標に「できないことができるようになる」と掲げたことがあります。

自分のことを不器用でできないことだらけのダメ人間と思っていたのです。

今も「できないことがいっぱいある」と自覚しています。

ただ最近は、「できないことがあるのは、決してダメなんかじゃなく良いことだ」に変わってきました。

なぜかと言うとできない時、周りの人に自然と「お願いします」と言うからです。

できないことはダメなことと思い込んでいる時は、なかなか「お願いします」を言わず、一人で頑張ってしまっていました。

そして結局できなくて落ち込んでばかり。

できない自分を認めてしまえば楽ですね。

今日もフラダンスの慰問があったのですが、同じクラスのメンバーに美容師さんがいて、ヘアメイクをしていただきました。

本当にありがたい。

頑張らずに人に頼るようになっていいことだらけです。

周りの人が私を助けてくれます。

これからもっともっとできないことも出てくることでしょう。

だから今のうちにたくさん人の役に立つことをしておこうと思います。

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この記事を書いた人

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!