金沢・浅の川園遊会 白糸川床 初体験 夏の金沢 風情があって素晴らしい

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長年、金沢に住んでいながら、初めて「金沢・浅の川園遊会 白糸川床」を体験することができました。

金沢に住んでいる人のほとんどは行ったことがないと思います。

また、観光客の方がいきなり行けるところでもありません。

私は、地元人材派遣会社ウィルフラップ社長の高 妃希さんのおかげで入れてもらうことができました。

精神科医 樺沢紫苑先生プロブロガー立花岳志さんブログコーチものくろさん・金沢ブログ会メンバー中村明美さん、そしてウィルフラップ社長秘書で北陸ガールズスクエア主宰やこたんこと永栄康子さんと一緒という豪華メンバーです。

今まで浅野川大橋の上から眺めていた世界に自分がいることが、とても不思議で嬉しかったので、私の喜び体験を紹介したいと思います。

「金沢・浅の川園遊会 白糸川床」とは

白糸川床は、金沢・浅の川園遊会が主催する金沢の夏の風物詩です。 城下町金沢の情緒を伝える主計町の川床にしつらえた桟敷席で伝統文化と加賀料理を愉しめます。

今年は、2019年7月26日(金)~8月10日(土)18:15~19:45

各日55席限定(申込順)

となっていますが、はっきり言って申込者が多すぎるので、強力なコネがないと入れません。

「金沢・浅の川園遊会 白糸川床」の場所

場所は、浅野川左岸の主計町側 ※浅野川大橋~中の橋の間です。

「金沢・浅の川園遊会 白糸川床」のメイン

川床のメインは、何と言っても芸妓さんの踊りを生で見ることができること。

思わず身を乗り出して見てしまいます。

3人の踊りがぴったり揃っていて、指先まで美しく、女らしいけどシャキッとしていて格調高く、とっても素敵でした。

「金沢・浅の川園遊会 白糸川床」のお料理

松花堂弁当と鮎の塩焼き、素麺とデザートが出ます。

お素麺、撮り忘れましたが、美味しかったです。

鮎の塩焼きも頭から丸ごと食べて、最高でしたね。

さいごに

周りの景色が綺麗です。

夜景もまた美しい。

夏の金沢は夜がいいかもしれません。

とっても幸せな「金沢・浅の川園遊会 白糸川床」初体験、最高でした。来年も行きたいです。

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この記事を書いた人

さわこ

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!

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