置物を捨てる【ときめかないモノの断捨離】

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母の部屋にずっと置いてあるモノが気になるので、捨てることにしました。

一応、母にも確認しましたよ。

全然こだわっていませんでした。

手毬の方は、義理の弟の奥さんが作ってくれた物だから飾っていたと言っていました。

叔母さんは、もう20年くらい前に亡くなっています・・・。

やっぱりもらったモノって捨てにくいんですね。

それにしても、ケースの中に2個も入れてある時点で、私は耐えられないんですけど(笑)

ガラスのケースが捨てにくいです。

木枠を外してガラスだけにして燃えないゴミの日に出さないといけないのですが、無理に木枠を外そうとするとガラスを割りそうで難しいです。

そんな困った時は、義理の兄にお願いしています。

とても器用な人なので、なんとかしてくれそうです。

ついでに、懐中電灯も捨てることにしました。

母の部屋で懐中電灯を使うことはないと思われます。

もし万一、母が家に泊まっている時に停電になることがあったら、リビング等に置いてある懐中電灯を渡すことになりますが、そんな「もし万一」のことを想定していたらキリがありません。

それ以上にずっと置きっぱなしにしているうちに、中の乾電池が切れてしまってつかないかも。

分解して処分しました。

母の部屋もいつもきれいにしておきたいです。

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この記事を書いた人

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!