枯れた花を捨てる【終わったモノの断捨離】

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生け花はお花が枯れるので、処分の時期がわかりやすいです。

新しい花はエネルギーの波動が高く、水換えもせずほったらかしにした花はだんだん弱っていきます。

奥の花が枯れているのが鏡を見て気づきました。

全部捨ててしまおうかと思ったのですが、枯れている花だけ抜いてみました。

他の花たちはもう少し頑張れそう。

2週間前のお花なので、もうそろそろ限界かな?

1週間前に習ったお花も枯れてきました。

完全に枯れている花だけ抜きます。

ドライフラワーになっちゃってましたね。

傷んだのを抜いたら、まだ少し頑張れるかな?

今週のお花は、やっぱり元気です。

暑くなってきたので、水換えをしてあげないとかわいそうですね。

2週間前、1週間前の花は、今度のゴミ出しの日には処分します。

夏になるとすぐ傷むので、困るのですが、ずっと枯れないモノは埃をかぶるような存在になるので、やっぱり生きている花がいいです。

そして、だめになったら、サッと新しい花に交換していきます。

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この記事を書いた人

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!