歩く時、足が痛い靴を捨てる【体に良くないモノの断捨離】

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デザインが好きで、履きやすいので、お気に入りだった靴を捨てました。

脱ぎ履きしやすいことと歩きやすいことは、イコールではありませんでした。

私は、右足は23.5cm、左足は24.0cm。

それがわかっていない時は、いつも、買う時ちょうどいいと思ったのになんとなく合わないと悩んでいました。

そして、自分の足の幅が広いことにもようやく気づきました。

私の足にちょうどいい靴がなかなかありません。

この靴も幅広で大丈夫かなと思っていたのですが、少し長く履いていると、小指が痛くなりました。

ただ幅広なだけでなく、靴の形も重要なんです。

でも、お気に入りだから、あんまり歩かないような時に履けばいいやと思っていたのですが、やっぱり諦めました。

歩いていて足が痛くなるような靴は履いちゃいけないのです。

まだまだ十分新しいので、もったいないと思ってしまい、捨てる決心が遅くなりました。

新しく買った靴がちょうどよく、長く歩いても全然なんともないので、こちらを手放すことができたのです。

履いていて心地よいモノしか履けないんだなと改めて思いました。

これから靴を買うときは慎重に、もし合わなかったら返品する覚悟で買おうと思います。

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この記事を書いた人

さわこ

金沢大学 日本史専攻 卒業。お城の中にあるキャンパスで加賀藩について学び、金沢をこよなく愛する。

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!