かわいいクリップを捨てる【いつかどこかで使いたいなと思ってしまうモノの断捨離】

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何かについてきたと思う、かわいいクリップ4個

いつかどこかで使えたらいいなぁと思って、いろいろ使える場所を探していました。

でも、なかなかないんですよね。

かわいいものは、実は実用的ではありません。

実際使っても止め方がゆるいし。

結局、半年ぐらいずっと持っていたのですが、捨てます。

本当に必要なものだったら使っていると思う。

現在使っていないということは不要なのです。

かわいいからとっておきたい、なかなか捨てられない、いつかどこかで使えるかもしれない、そう思って結構、空き箱や紙袋、リボン、紐などをとっておいてありましたが、ほとんど捨ててしまいました。

だけど、全然困っていません。

むしろ、モノが少ないと大事なモノがどこにあるかすぐわかるのでいいと思います。

今でもまだ何がどこにあるか思い出せないこともあるので、これから歳をとっていくわけだから、もっともっとモノを厳選していったほうがいいんだと思います。

年末までにもっと家の中をスッキリさせるぞ-。

【1日1捨】 60代からの本気の片付け 2020年11月の記録

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この記事を書いた人

さわこ

金沢大学 日本史専攻 卒業。お城の中にあるキャンパスで加賀藩について学び、金沢をこよなく愛する。

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!