好きなように生きてもいいじゃないですか【厳しすぎの断捨離】

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「〜したらダメやよ」「危ない」「気をつけて」

そんなことばっかり言われるとだんだん嫌になってきますね。

私自身もたくさん人に言ってしまっていたと思うのですが。

最後まで自由に生きた叔父さん

親戚でなかなか大胆な叔父さんがいました。

70歳で亡くなったのですが、肺がんなのにタバコをやめないし、抗がん剤治療の合間にハーレーに乗ってツーリングに行って家族をハラハラさせていました。

叔母さんがどんなに言ってもいうことをきかないのです。

私も一応、「みんなに心配かけちゃダメだよ〜」って言いましたが、内心、「やりたいことを我慢して生きるより、自分の思い通りに生きた方がいい」って思っていました。

そして、ハーレーに乗っている叔父さんをカッコイイなぁって。

ダメとかイイとか、そんなこと、それぞれの人の価値観なんだから、人に迷惑かけない範囲で好きなようにやっていけばいいですよね。

注意される私

ただ、最近、私は娘から運転が危なっかしいと注意されることが多く、落ち込んでいます。

ブレーキが遅いとかちゃんと見てたかとか、免許返納した方がいいんじゃない?まで言われるとだんだん自信がなくなってきます。

娘って残酷なくらい正直に言いますよね。

私も母にグサグサ言ってますけど。

 

運転に関しては、事故を起こしたら大変なので、本当に気をつけないといけないけど、それ以外のことは、そこまで厳しくしなくてもいいんじゃないかと思います。

厳しすぎるの嫌だなぁ

自粛警察なんて、ホントやめてほしいし、コロナに感染した人を責める風潮もぞっとします。

もっと自由にのびのび好きなように生きていきたいですよね。

またハワイ行きたいなぁ

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この記事を書いた人

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!