今まであったお店が閉店するのが悲しい 【過去への執着の断捨離】

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いいなぁと思っていたお店が閉店するようです。

お気に入りだったので、寂しい気持ちです。

でも、私にどうすることもできないし、仕方ないんだなぁと思います。

時代はどんどん変化していっているし、「今」という時間すらあっと言うまに流れていきます。

止まっているものなどないのです。

たまたま偶然出会い、一緒に過ごしている人たちだって、このままがずっと続くということなんてありません。

だからこそ、「今」を大切にしていかないといけないし、またどんどん新しい「今」をエンジョイしていけばいいんだと思います。

少し前までに作り上げてきた現実がなくなってしまうからと言って、恐れることはなく、また一つ一つ作り上げていけばいいんだと思います。

昨日のことはもう「過去」なんだから、「今日」は「明日」に続く未来を思い描いていけばいいんですよね。

日めくりカレンダーのように、1枚、1枚めくれて、いつもフレッシュな今日だから、毎日全力で、過去に執着せずに過ごしていこうと思います。

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この記事を書いた人

さわこ

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!