人の課題を背負わない自衛策 カバンの中の不要のものを捨てることを習慣化

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他の人が機嫌悪いと気になります。

一緒にいるとちょっとしんどくなったり。

そんな時、明るく楽しい雰囲気に切り替えようと頑張っても空回り。

人にはそれぞれの課題がある

その人その人の課題があり、私がどうすることもできないのだから、考えない。

私は、私の課題をやっていこう。

私の課題は、いらないものを自分の中に入れないこと

自分の中にいらないものまで入り込んでいると感じるときは、モノを捨てるに限る。

カバンの中にいつまでも入れていた、旅行のパンフレット類を捨てる。

その他、お知らせやチラシ、財布の中のレシートも捨てる。

カバンの中は、自分の心を表す

カバンの中がスッキリしたら、心までスッキリ。

モノを捨てるって、モヤモヤした気持ちまで吹き飛ばしてくれるから助かる。

お気に入りのカバンのなかは、大切なものだけ。

さいごに

モヤモヤしたものを自分の中に溜めない。

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この記事を書いた人

さわこ

金沢大学 日本史専攻 卒業。お城の中にあるキャンパスで加賀藩について学び、金沢をこよなく愛する。

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!