頂き物の和菓子を罪悪感いっぱいで捨てる。これからは、受け取らないようにしよう。

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美味しい頂き物が余った時、困りますね。

結局、食べきれず、捨てることになり、心苦しいです。

「食べ物を粗末にしてはいけない。」

そう言われて、ご飯粒一つすら残さないよう、厳しく言われて育ちました。

そのため、頂いた物は、何とかして賞味期限内に食べなければ、と思って食べてきました。

でも、糖質を控えるようにしている身ゆえ、これ以上食べられません。(2個食べました。)

頂くときに、「いらない」と言ったのですが、断わりきれませんでした。

母にはあげたのですが、娘ははっきりいらないと言いました。

次からは、「受け取らない。」「受け取っても、すぐ他の人に回す。」という方法で対処したいと思います。

やっぱり食べ物を捨てるのは、罪悪感でいっぱいになります。

捨てなくていいように、もっと「私はお菓子を食べません。」オーラが出るようにしていこうと思います。

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この記事を書いた人

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!