シンク備え付けの洗剤入れを捨てても全然大丈夫です。【キッチンシンクの中の断捨離】

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夜寝る前のシンク掃除がずいぶん楽になりました。

なぜ、楽になったかというと、備え付けのものを捨てたからです。

昨年9月末の記事は、こちらです。

シンク備え付けの洗剤入れをやめる

まだ、ライブドアブログのころなので、懐かしいです。

捨てたモノというのは、洗剤入れとまな板置きがセットになっているものです。

備え付けのモノを捨てても大丈夫なのか?

最初は、備え付けのものが便利だと思っていました。だから、プロが考えた素晴らしいものを捨てても良いのか?と迷いました。

しかし、蛇口と浄水器の間にきちっとはまる洗剤置きの裏側を掃除するために、毎回外すのが面倒でした。

昨年9月の段階では、まだ捨てる決心がつかず、しばらく様子を見てみようとしていました。

でも、結局、備え付けの便利なものは、あったら便利かもしれないけど、なくても大丈夫なのです。

むしろないほうがスッキリして、掃除しやすいのです。

なにもないと汚れもたまりにくいし、掃除もしやすいし、乾きやすいです。

清潔を保つには、できるだけモノがないのが一番です。

さいごに

備え付けの便利なモノだからといって、ずっとつけておかなければならないことはありません!

 

 

 

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この記事を書いた人

さわこ

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!