郵便物・新聞・チラシをテキパキ処理して快適な空間に【60代からの住まい】

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築55年の古い家をリフォームして、快適なひとり暮らしをしているさわこです。

母と同居している時は、母のモノがいっぱいでしたが、今は9割くらいモノを減らして、自分が使いやすい空間で過ごしています。

片づけが完了した場所から順番に、いろいろ工夫している点を紹介しています。

シリーズ化していきますので、良かったらお付き合いください。

前回はパソコンまわりの空間でしたが、今回は地味に郵便物・新聞・チラシの片づけスペースです。

郵便物が届いたら、この棚の上で中身を確認して、必要なものは保管しますが、ほとんどは見てすぐ処分します。

個人情報の部分だけ切り取り、即、シュレッダーをかけます。

その他は、雑紙として新聞と共にリサイクルに出します。

ホント地味な作業ですが、ここですぐ処理するので、紙類がテーブルの上に乗っているということがありません。

そして、棚を閉めておけば見えません。

宅配便の段ボールなどはテーブルの上で開けます。

段ボールはかさばるので、納屋の方のリサイクル用一時置き場へ。

そちらについては、まだ整頓できてないので、後日ちゃんと整えてから別記事で紹介させていただきます。

少しずつ片づけが進んでいます。

今までに完了した部分はこちらです。

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この記事を書いた人

さわこ

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!