大きな郵便受けは厚みがある郵便物も入ります【玄関リフォームこだわりポイント】

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今、築55年の家の玄関をリフォームしています。

リフォームの際の、私なりのこだわりポイントを紹介します。

郵便受けです。

分厚いモノも難なく入ります。

一度にこれだけ入っていました。

本や雑誌が送られて来た時、普通の郵便受けでは入るか、入らないか、ギリギリですよね。

宅配ボックスもあるので、宅配ボックスの中に入れていくのが一般的ですが、宅配ボックスの鍵を開けて薄っぺらい本を1冊出すのって、結構面倒くさいものです。

これくらいなら、郵便受けに入れてくれればいいのに・・と思うことがよくありました。

でも、無理やり入れられたために、実は築30年の元の家の郵便受けは破損しました・・・。

そんなわけで、今回のリフォームでは、分厚い郵便物も余裕で入るような郵便受けにしてもらったのです。

これでクロネコヤマトの「ネコポス」や郵便局の「レターパック」の厚みがあるものも大丈夫です。

キッチンやトイレ、お風呂といった水回りと異なり、玄関をリフォームする家は少ないですね・・・。

なんでもかんでもAmazonで配達してもらう私特有の問題かもしれませんが。

大きな郵便受けや自宅用宅配ボックスは、これからの時代に合っていると思います。

自宅用宅配ボックスについては、こちらの記事を読んでみてください。

新聞も郵便も下駄箱の上に置かれるようにしてあります。

これから少しずつ高齢者になっていく私が、ずっと快適な暮らしができるようにという工夫でした。

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この記事を書いた人

さわこ

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!