トイレ手洗い場 洗面ボウル 毎回水気を拭き取れば掃除しなくてもいい

広告

トイレの小さな手洗い場の洗面ボウル、掃除をサボると排水口の周りに汚れが溜まったり、水滴の跡が残っていたりしますね。

気になりながらもわざわざそこの掃除をするのが面倒なものです。

水滴が残っているから水垢が付くので、毎回拭き取れば汚れないのではないか

と仮説を立ててみました。

面倒な掃除をせずに済ませるために、手を洗うたびに、拭いた後のペーパータオルで洗面ボウルの水滴も拭き取ってみました。

なんと3ヶ月以上経ちますが、その間一度も掃除をしていません。

毎回水滴を拭き取るということを繰り返しているだけです。

結局、汚れた水滴が残っているとそこにバイ菌がついてカビが生えるのではないでしょうか。

いつも乾いていればカビは生えないのです。

当たり前のことですが、盲点ですよね。

それからただ乾いていればそれでいいかというと、何もしないと埃が溜まりますが、適度に毎回水拭きする形になるのでちょうど良いです。

そんなわけで、毎回、手を洗うついでに手洗い場洗面ボウルの水気を拭き取るのを習慣にすると掃除しなくてよくなります!

ブログランキングに参加しています。
下のお花を「ぽちっ」と押して、応援していただけると嬉しいです。

にほんブログ村 その他生活ブログへ

あわせて読みたい

広告

この記事を書いた人

さわこ

金沢大学 日本史専攻 卒業。お城の中にあるキャンパスで加賀藩について学び、金沢をこよなく愛する。

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!