【実家の片づけ】みんなの協力で大量のゴミを処分できました

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実家には、母が使っていたけど、私は使わないモノがたくさんあります。

細かいモノは、普通の燃えるゴミに出していますし、リサイクルできるモノは金沢市西部環境エネルギーセンターへも何度も自己搬入しています。

でも、大きなモノがなかなか捨てられません。

姉に相談したら、助けに来てくれると言うので、納屋の中に集めました。

こんなにたくさん捨てるの大変だなぁと思っていたのですが、義兄さんがすごかったです。

義兄さんは、職人さんで仕事の仕方がキッチリしています。

ほぼ全部をきれいに軽トラックに積んでくれました。

納屋いっぱいのモノをこんなにコンパクトになるなんてすごくないですか?

シートの中はキッチリですよ。

家の中から私と娘が運び出し、納屋から姉と義兄さんが軽トラックに積んで運んでくれて、本当に助かります。

「危険物」で取り扱いに困っていた、父の賞状額のガラスまで一緒に運んでくれました。

たくさんの賞状を捨てる 【古いモノの断捨離】

私一人では絶対にこれだけたくさんのモノを捨てることはできませんでした。

姉と義兄さんの軽トラックに向かって「ありがとう、ありがとう」と頭を下げました。

そして、フッと思ったんですが、「あれっ、お礼を言うのはお母さんじゃないのか???」

まぁ、いいや、とにかくありがたいです。

本当にスッキリしました。

残りの座布団は今度また姉が来た時、持って行ってくれるそうです。

今までの実家の片づけシリーズ総集編を作りました。

良かったら覗いてみてください。

実家の片づけ 総集編 88歳の母 突然の体調不良から入院 その間に家まるごと大掃除の記録

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この記事を書いた人

さわこ

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!