キッチン収納の見直し 使うものを使う場所に 使わないモノは断捨離

広告

キッチン収納の見直しをしました。

結果、お鍋2個と棚板1つ手放すことになりました。

ひとり暮らしになると今まで使っていた大きなお鍋を使う機会がなくなりました。

愛用していたので、しばらく置いておき、それでも使わなかったら手放そうかと思いましたが、よく考えたら、すでに何ヶ月も使ってないのでした。

そして、使いやすいキッチンにするために、使うものを使う位置に置くように配置換えもしてみました。

オーブンレンジのグリル皿1枚と角皿2枚をオーブンレンジの下に置こうと思ったら、なんとなくスッキリしません。

スチールの棚を外すことにしました。

築30年の古い家の30年使っているキッチンですから、もう好きなように変えます。

中をキレイに掃除してから使うモノを入れます。

このほうがすべてのモノが取り出しやすいです。

ついでに他のところも、全部出して、掃除して、整理整頓しました。

今まで、下に敷くモノを100均で買ってきてサイズを合わせて敷いていたのですが、やめました。

キッチンペーパーを適当に敷いて、サッサと取り替えることにしています。

サイズとか全然気にしませーん。

さいごに

ひとり暮らしになって、環境が変わったのですから、今まで使っていたモノでも使わなくなるモノが出てきます。

もったいないと思っても手放す勇気、必要ですね。

ブログランキングに参加しています。
下のお花を「ぽちっ」と押して、応援していただけると嬉しいです。

にほんブログ村 その他生活ブログへ

あわせて読みたい

広告

この記事を書いた人

さわこ

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!