ロボット掃除機「ルーロ」・床拭きロボット「ブラーバ」が掃除できないところをきれいにする【ときめくお掃除】

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いつもロボット掃除機Panasonicの「ルーロ」や床拭きロボット「ブラーバ」に掃除してもらっています。

最近買った新しいブラーバは自分で充電器に戻ってくるところがとっても気に入っています。

上手に戻るので、15秒見て見てね。

でも、この子たちが掃除できないところもあります。

そんなところを重点的に掃除する日も必要ですね。

まず、窓を開けて風を通します。

仏壇に手を合わせる以外、ほとんど使わない部屋なので、汚れてはいませんが、サッとマキタの掃除機をかけておきます。

ロボット掃除機は、あちこちぶつかる音がするたびに、ちょっとハラハラするので。

重いソファーを動かして後ろの部分を掃除しました。

テーブルの下は、椅子の間までちゃんと掃除できていないような気がして、今日は椅子を全部上げて拭きました。

いつも掃除しているので、そこまで汚れていないと思っていたけど、クイックルシートが黒くなりました。

クイックルシートの裏側を使って、テレビの後ろの埃を取りました。

そして、ブラーバが掃除できない一番の難所、階段を拭きました。

この階段、築55年のままなんですよね。

子どもの頃から、私の掃除担当区域でした。

元旦の朝、「大晦日に掃除したゴミ」をチリトリに入れたまま、階段に置いておいたら、祖母にメチャメチャ怒られました。

祖母にしたら『あり得ないこと』だったんでしょうね。

子どもの頃の私は、うるさいババァだなぁと思ってましたけど、いまだに心に残っているということはずっと気にしているんですね(笑)

こんな感じで、いつもロボットにお掃除を任せっきりなんですが、たまには階段掃除もちゃんとやろうという自分への声かけ記事でした。

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この記事を書いた人

さわこ

金沢大学 日本史専攻 卒業。お城の中にあるキャンパスで加賀藩について学び、金沢をこよなく愛する。

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!