お天気が良くなってきたら、窓のサンの掃除をしよう。乾いた汚れは、乾いたまま掃除する。

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窓を開けて、新しい空気を入れると、やっぱり気持ちいいですね。

お天気のいい日に、窓のサンをキレイに掃除しておきたいものです。

清掃マイスター1級の資格を取るとき、掃除の仕方を習ったので、皆さんにもコツを紹介しますね。

窓のサンの掃除の仕方

ポイントは、3つ。

①乾いた埃は、乾いたまま取る。

歯ブラシでもいいですが、私は、毛先が固い「Jブラシ」を使用しています。

砂埃がこびりついているので、こすって掃き出します。

そこまで汚れていないときは、ティッシュでこするだけでもOKです。

②掃除機で吸い取る。

マキタのコードレス掃除機で吸い取ります。

小箒で掃くとかいう人がいますが、掃除機で吸い取るのが一番です。

汚いところを掃除するために、掃除機があるのですから!

③仕上げにウェットティッシュで拭く。

ほとんどキレイになっているので、あとはウェットティッシュで拭きます。

美しくなります。

ウェットティッシュのほうが、細かいところまで行き届くのと、ポイッと捨てられるので、便利です。

さいごに

砂埃は、濡らさないことが大事です。

『わぁ、汚い!大変!』と思っても、やり方さえわかっていれば、意外と簡単にすぐキレイになります。

これをいきなり濡れた雑巾で拭いたりしたら、全体にドロドロになっちゃいますから、気をつけましょう。

たまには、役立つこともお知らせします。

 

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この記事を書いた人

さわこ

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!