「雑がみ」を分別してリサイクルに出す。【オリンピックまで続けるお掃除日記】

広告

オリンピックまで896日。まだ「1000日続けるお掃除日記」継続中。

2月からゴミ有料化が始まりました。

ゴミを少しでも減らすために分別を今まで以上にしっかりやっています。

「新聞」「雑誌」「段ボール」「チラシ」は、当然資源回収に出していましたが、今は「雑がみ」もちゃんと分けて出すようにし始めました。

「雑がみ」は、小さいものは紙袋に入れます。このために紙袋が貴重になってきました。

大きなものはまとめてひもで縛ります。

注意書きに「紙以外のものは取り除く」とあり、(ファイルの金具、ティッシュペーパーの箱・窓付封筒のプラスチックフィルム等)と書いてあります。

最初、ティッシュペーパーの箱がダメなのか???と疑問に思いましたが、ティッシュペーパーの箱のプラスチックフィルムの部分という意味ですね。

私は、そういう細かいダメなところを切り取って、残りを「雑がみ」として出すとかいう作業が大好きです。

今までそこまでする必要があるか?と時間の無駄を考えて、全部燃えるゴミに出していたのですが、今、『ゴミそのものを減らそう』と思っています。

暮らしの見直し自体が楽しいです。

時間の余裕があるので、ゴミに関してはこれからどんどんうるさい人になりそうです(*^^)v

 


にほんブログ村

広告

あわせて読みたい

この記事を書いた人

さわこ

さわこ

スタジオSeriオーナーの目標は、「健康」と「ゆるいミニマリスト」

みんなが、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいなと思って、いつもスタジオにお花を飾り、お掃除してます。「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得しました。いらないモノをすべて断捨離して、スッキリ暮らしたいです。ずっと頑張りすぎてきたから、これからの第2の人生は、楽しいことだけやっていきます!