いつの間にか自分では当たり前になっていること【毎朝、体重を測る】

自分がちょうどよいと思っている体重より4Kg太っていたときは、ヘルスメーターに乗ること自体がめんどくさかったです。

でも、それより2Kg減ってきたら、毎朝体重を図る習慣が戻ってきました

ルーロちゃんのせいだったのか?

ロボット掃除機「ルーロちゃん」が動きやすいように、ヘルスメーターをタンスの一番下の引き出しに収納してしまったせいで出すのがめんどくさくなり、体重が増えた?と理屈をつけていました( ;∀;)

人は、自分への言い訳を自分以外のもののせいにしがちです(^^;)

結局、今、2Kg減ったら、体が軽くなってヘルスメーターを出したり片づけたりするのが全然苦痛ではなく、むしろ「使っているものを収納する」ことで『部屋も気持ちもスッキリ』しています。

太ったのをルーロちゃんのせいにしてしまった私は、罪深い人です(^^;)

気になっているのは、おなか周り

私の場合、体重を減らしたいのでなく、目標は「おなか周りをスッキリ細くしたい」です。

そのためには、インナーマッスルを鍛える運動で体幹を鍛えて、姿勢を良くし、たくさん歩くことのほうが大事です。

もうひとつ、座っている時の姿勢が悪いのもスタイルが悪い大きな原因だと思うので、そこも改善していかないと絶対だめだと思われます。

さいごに

毎朝、ヘルスメーターに乗ったからと言って、変化が期待できるわけはないのですが、少なくともオーバーしていくことは防げます

さらに、そのヘルスメーターに乗るとき、必ず、目の前の鏡を見てがっかりするのですが、逆に「この『いらないもの』を捨てるぞ!」おなかの周りについてしまっている『ボヨン』に向かって戦う意欲が出てくる朝になっています(^^)/

 

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頑張り過ぎてきたので、もっと「いい加減」に楽しく過ごしたい。 断捨離と掃除でゆるミニマムを目指します。