早起きが3日坊主にならないコツ【早起き3日目】

おはようございます。

なんと早起き3日目です。

本当は、今日は、早起きをお休みして7:00までゆっくり寝ている予定でした。そのあと、二度寝してもいいや・・・とも思っていました。

ところが、6:00にしっかり目が覚めて、起きたのです。

早起きをお休みしようと思った理由

早起き3日目にして、お休みをしようと思ったのには、ちゃんと理由があります。

3日坊主になりたくなかったからです。

早起き2日目の昨日は、睡眠時間が5時間30分しかなかったため、夜に近づくにつれ体力がなくなっていくのがわかりました。

眠くて頭がぼ~っとして、体もだるいのです。

早く寝ればいいのに、動きが鈍くて、行動が遅くなります。やるべきこともやり終えられず、頭も働かないので、昨日、結局、ブログ記事を書けませんでした。

書きかけるのですが、途中で、まとめられなくて最後まで書けないのです。下書きが2つもたまってしまいました。そして、寝るのが24:00過ぎに。

寝る時刻が遅いのに朝早く起きていると、睡眠不足になり、体調を崩します。私は、頑張りすぎないようにしたいのに( 一一)

今朝、6:00にしっかり起きてしまった理由

結局、早起きが3日坊主で終わってしまうことを避けるために、「お休み」を取り入れようと思いました。

「早起き2日目」のあと、1日「お休み」してたっぷり寝て遅く起き、その翌日「早起き3日目」とすれば『良し』というのが、私のズルい賢いやり方です。

できた日だけカウントする☆彡

そうやって、肯定的に眠りについたことが結果的に良かったようです。

まぶしい朝日を浴びて、目が覚めました。

朝6:00にブログを書くという「しっかり目覚めている状態」を体が心地よいと感じているようです。

二度寝しませんでした。

早起きのコツを再確認

まだ3日目なので、ほんとにエラそうなことは言えないけど、とにかく無理しないで気持ちよく早起きが3日続いたので、私なりにつかんだコツを記録しておきたいです。

早起きのコツ3つ

①翌朝、ブログを書こうと思って寝る。

②早起きできると思って寝る。

③できない日は、休んでもOKとユルイ気持ちで寝る。

起きなければならない!と思うんじゃなくて、サボる日があってもいいからできるだけ続けようと思い、「それならできると思う」ことが良いのではないかと思う。

さいごに

昨日、悩んで書ききれなかったことを今、サラッと書きたい。

岡部明美さん、9月2日に会いに行く、あけみちゃんの2冊目の本を読んで毎日とても癒されています。

『気づきのノート もどっておいで 私の元気!』です。

この中のちょうど100ページ目、「今」というメッセージから

「過去を癒すことで、今を生きられるようになることもあるけれど、今自分が何を選択するかで過去が自然と癒されることもある。」

自分で自分のことをもっと優しくしてあげなければと思っていたけれど、無理に癒そうとしなくても自然に癒されるなら、優しい気持ちで過去のさまざまなことを「良し」として受け入れていける気がします。

寝る前に、毎日少しずつ読んでいます。肩が楽になって眠れます。

ありがとう。

今日は、石川県立音楽堂へ「落語オペラ 死神」というのを観に行きます。午後からなので、午前中のうちにアパートの花壇の手入れをしようと思います。

 

 

 

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頑張り過ぎてきたので、もっと「いい加減」に楽しく過ごしたい。 断捨離と掃除でゆるミニマムを目指します。