人の心配をするより、まず自分の健康第一【早起き5日目】

おはようございます。

昨夜は、高校の同窓会でしたが、今朝また早起きできました☆

今朝は、目覚ましが鳴る直前に、鳥の声で目が覚めました。

「同窓会に来れる人は幸せな人です。」

昨日の同窓会の、幹事のあいさつで「同窓会に来れる人は幸せな人です。」という言葉がありました。

確かに、58~59歳の私たちは、既に亡くなった友達も十数名います。今、病気の人や家族の介護で同窓会に行く気持ちになれない人もいることでしょう。

私自身も同窓会へ行き始めたのは、最近になってからです。

同窓会のような、大勢の人がいる場へ行けるということ自体が、すごいことかもしれません。

なんでも「当たり前」ではないのだと、つくづく思います。

姉に対して、余計な心配をしてしまった。

姉はフラダンスのレッスンの日の朝、突然、レッスンを休むと言い、後で理由を追及すると旅行に行く日を1日間違えていたとのこと。

びっくりして心配していました。

いつも手帳で予定をしっかり確認し、時間に遅れるようなことも一切ない姉です。

いったいどうしたのだろう。

父が倒れる1年前に、姉の家が途中で分からなくなったと言ってたどり着けなかったことがありました。一度行ったところは全部覚えていて行ったことがないところでも地図を見ればちゃんと行ける人だったので、姉も私も不思議でたまらなかったのを覚えています。

ふとそのことと重なり、その人にとって最も得意なことができなくなるってどういうこと?って心配したのです。

でも、姉は、ゴルフ旅行から元気いっぱいで帰ってきました。

祝日が増えて混乱しただけ

「山の日」というものが突然できて、曜日の感覚がずれただけみたいです。それなら、十分ある勘違いです。

退職した私たちにとって、いきなりの祝日「山の日」は、いくらカレンダーで赤くなっていてもなかなか脳にまでインプットされません( ・´ー・`)

人の心配より、まず自分のことをいたわろう

睡眠不足のせいか、右だけ瞼がピクピクと痙攣していました。結構な頻度でピクピクするので、心配になりましたが、姉のことを心配していました。

姉は自分の好きなことをして楽しんでいるのですから、私が心配する必要なんて何もないのです。母も今はもう元気になり、自分で自分のことを十分できるので心配する必要なくなりました。

娘たちは、もう大人になったので、心配してもどうにもなりません。

人の心配ばかりしてきました。

そして、自分はといえば、瞼はピクピクするし、肘が時々しびれます。

さいごに

今日は、1日かけてアルバムの整理をします。ついにやりますよ~!

 

 

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頑張り過ぎてきたので、もっと「いい加減」に楽しく過ごしたい。 断捨離と掃除でゆるミニマムを目指します。