【ペーパータオルケース】今、使っているのは、蝶プラ工業 ワイド ディープ ペーパータオルケース

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トイレのあとの手拭きには、ペーパータオルを使っています。

スタジオなど大勢の方が使用される場合、絶対、ペーパータオルがいいですよね。

そのペーパータオルケースについては、ずっと悩んでいました。

そして、今年1月、やっと最高のものを見つけたと喜んで書いた記事はこちら。

最高と思われたこのケースが、ペーパータオルが半分以下になると上がってこないことが判明し、ショックを受けて、また、悩んでいました。

だって、あんなに「最高のものを見つけました!」と声高らかに宣言したのに・・・。

まぁ、「ドンマイ」ということで。

今、使っている、現在、最高と思われる商品を紹介します。(前回の反省を生かし、今日現在の最高という。)

『蝶プラ工業 ワイド ディープ ペーパータオルケース』です。

普通にあるものじゃないか・・・とお思いの方も多いと思われます。

正直、私も、同じじゃないか?と一瞬思いました。

ところが、違うのです。
『ワイド』なのです。

つまり、横幅が広いんですよね。(ワイドやから、当たり前やろ!)

蓋の部分は、ペーパーの横幅と同じで、本体ケースだけ、横幅が広いんです。

で、何が起こるかというと、ペーパーを引き上げるとき、蓋が上手に左右にスライドして、引き上げをサポートしているんです。

蓋が、紙の引き上げに合わせて、左右にスライドする結果、最後の1枚まで、綺麗に引き上げることができるんです。

感動です。

次に、『ディープ』

これは、『ワイド』ほど画期的とは言えませんが、日常的には大変助かります。

何が助かるかというと、あともう少しという枚数になった時、次の1セット分を足したいわけです。

そのとき、普通は、蓋が閉まらなくなるので、途中の追加を諦めて、本当にあと少しになってからじゃないと継ぎ足しできません。

それが、『ディープ』なら、深いので(当たり前)、前の分があと1cm分くらい残っている状態で既に新しいものを追加できるのです。

そして、普通に続けて使えるのです。

これは、スタジオで大勢のお客様が来られているときなど、とても助かります。

「紙がなくなってますよ」なんて言われるのは嫌ですからね。

『ワイド』『ディープ』で、透明なケースは、清潔感があり、残りの量が見えて補充しやすいから、(今のところ)最高に気に入っています。

本当は、「これが一番です!」と言い切りたいのですが、前回の痛恨のミスがあるので、ちょっと控えめに、「これいいですよ!」とおススメしておきたいです。

蝶プラ工業 ワイド ディープ ペーパータオルケース

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投稿者プロフィール

さわこ
さわこ

スタジオSeriオーナー

自分や家族の健康のために、スタジオを作りました。
周りの人たちがみんな、心と身体をリフレッシュして、笑顔で元気になったらいいな。




目標は「ゆるいミニマリスト」

「汚部屋脱出」のために、整理収納アドバイザー1級、生前整理アドバイザー1級、清掃マイスター1級を取得。不要のモノを断捨離して、スッキリ暮らしたい。




真面目でおとなしい性格

自分でずっとそう信じてきましたが、周りの人が違うと言います。不思議です。いくつものビリーフ(思い込み)をリセットできたら、だんだん人生が楽しくなってきました。




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